NEETLIFE 2018年6月日記

ニートが施工管理として就職して半年が経過した

施工管理の派遣会社の正社員として半年が経過した。建築業界に入ってみて思ったことは、無理だなと思った

建築は3Kブラックだからというわけではない。専門的な知識の学習意欲が必要だし、もしくは誰とでも世間話できるような、高度なコミニケーション能力が必要。私はどちらもない35才のおっさんである。

しかも派遣なので三か月ごとに派遣先が変わるので、アルバイトの次ぐらいにスキルの形成が難しい。若い人かコミュ力のある人じゃないと、引き留められることはなく、たらいまわしにされて、監視人ぐらいしかできなくなる。

給料は安いし、どの現場でも最底辺だし、必要とされることはない。職歴を重ねるべきなのはわかるが、これはもう離職しても仕方ないと思う。相当な忍耐と熱意がないと普通やめてしまうだろう。

この前新しい派遣先の見学会にいった。簡単な監視人業務で、面接でも元気に受け答えしていれば大丈夫だと言われていたが、実際は全然違かった。仕事内容は同じだが、都会にありがちな圧迫面接官で、面接並みに経歴や趣味や勉強していることややりたいことを質問された

結果やる気が感じられないので、別の派遣にチェンジしてほしいということになった。しかし人がいないから一か月だけの超短期間なら雇ってもいいという話になった。私の立場は単に若者を雇うまでのつなぎだし、たった一か月なので全く勉強になるまい。

金のために働いているから断ることもできないし、モチベーションは下がりまくりである。このまま建設業でやっていける展望はなく、事故とか怪我で退職するのがまっとうのように見える。しかしほかに行ける場所はないだろうな。人付き合いが嫌いなおっさんの働ける場所なんてありそうもない

ケモホモ向けスマホゲーム TOONBLAST

スマホ向けパズルゲームなのだが、クマがエロい。レベルが上がるとクマのホモ画像が見れるなら課金してもいい。むしろクマを攻略するゲームならアプリごと買う

ケモナー向け要素は、ゲームレベルが上がると、愉快な仲間たちの一枚絵が見れるだけだ

ゲームの内容は評判の良いパズルゲームだけあって、有害なほどプレイしてしまうので、アンインストールしようと思った
ゲームのレベルが上がるほど、マップの難易度が上がり、連鎖を狙いずらくなり爽快感が薄れてくる。

日本の田舎が舞台のオープンワールドゲーム Nostalgic Train

ヤイヤイ村

ポンコツクエスト製作者が作った前作。ポンコツクエストより動きやキャストが少なく、キャラクターの面白さに村があるが、すごい面白い。人気と労力が割りに合わず、ポンコツクエストに注力するためなのか、15話で更新が停止している。

一番人気はゆうちゃん。小学生男子の特徴を的確に捉えており、ぶっちぎりでかわいいので、間違いなく一番人気。コミーの扱いもよく、ケモナーにもお勧め。次点で面白いのは料理のクック先生。14話が、クックのボケとコミーの突っ込みがキレッキレで、ヤイヤイムラでいちばん面白い。一方バケルとかゴシチをはじめ、残りの村民はクソうざいので、コミーも怪訝な態度をとっている

察するに、ヤイヤイ村はコミーがツッコミ、それ以外の村民は全員ボケとバランスが非常に悪ので、コミーに村民が群がっているようだ

ハンマースーツの威力

ポンコツクエスト49話

ニイヅマの「みてるんだよな〜」のセリフが好き

できないやつに仕事は来ない

社会人を半年やって学んだ教訓は、できないやつに仕事は任せられないので、残業することもないということだ。逆に頼れそうとか仕事できる雰囲気があるやつは、どんどん頼りにされて残業ばかりで帰れなくなる。仕事をこなせるから早く帰れるというケースは日本ではめったにない。そういうやつはどんどん仕事を任せられるので、余計に帰れなくなる。

みんな残業で帰れない、休みがなくやめたいとか抜かすが、私のようなカスからすれば自慢にしか見えない。残業があるということは、それだけ職場で頼りにされている証拠だからだ。できないやつは、任せられる仕事がなく、残業代がもったいないので、さっさと帰るように言われる。私はフリーター時代に経験してきたが、残業ばかりより、仕事がもらえない屈辱と切迫感のほうがずっとつらい。

巷では人で不足とか言われてるのに、仕事がもらえないんだぞ?俺は人材とは呼べないのか?これほど自尊心が傷つけられることはあるまい

逆転の発想だが、さっさと帰りたいなら、仕事ができない能無しになればいいのだ。簡単そうに思えるが、勇気のいることだ。社畜共には残業ばかりの状況に、会社や社会から必要とされているという満足感があり、それを捨てることができなくなる。

施工管理の仕事は残業だらけ

私はニートから卒業して、半年間施工管理の仕事についているが、現場は上に行くほど残業だらけだ。現場責任者は寝る暇がないか、休日がないかのどちらかで、いっつも働いている。それほど忙しいというわけでもないが、責任者として予期せぬ出来事に備えて、現場に残らなければならない。定時でさっさと帰ってしまうと、責任問題になる可能性が十分にある。

厄介なのは上司がそうなると、部下も帰ることができなくなることだ。下っ端が先に帰ってしまいと、上司や同僚のヘイトが集まってしまう可能性があるからだ。こいつらは月の残業時間100時間以上、休日なしがふつうである。現場の職人も似たようなもんで、多少できる人はあちこちの現場に呼び出されて朝から朝まで働いている。

だからと言って建築がブラックというとそうとも言えない。ちゃんと給料が出ているし、やりがいをもって、自分の意志で働いているからだ。残ってるやつは頼られてやりがいがあるから、やめたいやめたい言うくせにこの仕事を辞めない。

逆に私のような底辺派遣なると逆になる。できるような仕事がない、任せられるような仕事がないということで、現場に突っ立てるだけがほとんどで、残業代が勿体なので定時に帰ることになる。もちろん短期間の派遣の立場なので、仕事を教えられたり、任せられたりすることもほとんどない

恐ろしいのは、今日も帰れない上司正社員から見ると、私のような底辺派遣が暇をしているのがムカついて仕方ないことだ。私のような能無し派遣は、必死で仕事をしているふりをして、ヘイトが来ないことを祈るしかない。私も何もしてないから楽ということはなく、暇すぎて苦痛なうえ、怒られることを怯えている。もうカス派遣の立場では頑張りようがないので、給料のためと思って耐えるしかない。

状況を改善するためには、建設系の直雇用を目指して就職活動しなければならないが、私の年齢と職歴ではまず無理だ。しかもなったところで仕事漬で寝る時間しかないか、寝る時間すらないの二つを迫られることになる。どうせ俺なんかが出世できるはずないし、せいぜい暇な底辺であることを生かせる生き方を模索するほうが堅実だろう

タイヨーのもやししがケモナー向けでかわいい

茨城に展開しているスーパーマーケット、タイヨー。このスーパーのマスコットはいっぱいデザインされており、その一つもやしし。ライオンがもやしを和姦してできたマスコットキャラクターで、鬣がなんともやしでできている。

タイヤーのマスコットの出来はまちまちで、一番メジャーなのは猫とコロッケが合体した「ねころっけ」。このキャラクターはきもカワイイ路線のキャラで、目力があるので、一番一般受けする。

しかしこのコロッケは今晩のおかずになっても、ケモナーのおかずにはできない。もやししタンは準主役的な扱いで、ねころっけの次に露出が多い。人気投票でもねころっけの次の二番である

それ以外に多種多様な食材をモチーフにしたキャラクターがいるのだが、デザインの完成度的に、前述の二匹には及ばない。露出も少なくなるが、妥当なところだろう。

今のところもやししタンの知名度は全くないため、エロ画像一つ期待できないが、はやくもやししタンのそのもやしでてきた鬣をシャキシャキしたい。

FIFA2018公式マスコットキャラクターZabivakaのエロ画像

FIFA2018年開催地ロシアがデザインした、公式マスコットZabivaka。ユーラシア狼を擬人化したもので、zakumi同様サッカーボールとユニフォームで、一目でサッカーマスコットだとわかるデザインになっている。

で、こいつのエロ画像があるかと言われれば、聞くまでもない